SG 第15回賞金王決定戦/シリーズ戦 平和島競艇場

2000年12月24日

 

SG 第15回賞金王決定戦/シリーズ戦 平和島競艇場

 

第12R 賞金王決定戦優勝戦

 

1号艇 濱村芳宏

2号艇 松井繁

3号艇 市川哲也

4号艇 田頭実

5号艇 熊谷直樹

6号艇 山崎智也

 

進入 1(15)・2(20)・3(14)・6(20)・4(23)・5(29)

()内は、スタートタイミング

最終着順 3−6−5−1−4−2

決まり手 まくり

 

【払戻金】

2連勝単式 3−6 2360円 12番人気

2連勝複式 

3連勝単式 3−6−5 10850円 58番人気

3連勝複式 

拡連複 

    

    

単勝 

複勝 

   

 

[100文字回顧録]

3コースから3号艇 市川哲也のまくり決着。

2コース2号艇 松井繁が、少しスタートでへこんだことが大きい。

前付けで4コースに動いた、6号艇 山崎智也が市川哲也に続き2着。

3着は、地元(出身は北海道)の5号艇 熊谷直樹。

3連勝式舟券導入後、初の賞金王。

SG 第15回賞金王決定戦/シリーズ戦 平和島競艇場

2000年12月24日

 

SG 第15回賞金王決定戦/シリーズ戦 平和島競艇場

 

第10R シリーズ戦優勝戦

 

1号艇 吉田隆義

2号艇 川崎智幸

3号艇 田中信一郎

4号艇 山崎昭生

5号艇 瀬尾達也

6号艇 江口晃生

 

進入 1(05)・2(01)・4(03)・3(05)・5(F01)・6(06)

()内は、スタートタイミング

最終着順 1−3−2−4−6−5(F01)

決まり手 逃げ

 

【払戻金】

2連勝単式 1−3 1460円 7番人気

2連勝複式 

3連勝単式 1−3−2 4010円 20番人気

3連勝複式 

拡連複 

    

    

単勝 

複勝 

   

 

[100文字回顧録]

全艇0台の早いスタート。

その中でもスタートの切れる5号艇 瀬尾達也。

ここでは気持ちが入りすぎたか、F01のフライング。

内側も0台スタートだったため、絞り込まれることなく、1号艇 吉田隆義の逃げ決着。

バック内側伸びる平和島。

2着には内伸ばした4コース3号艇 田中信一郎。

3着2号艇 川崎智幸。

3連勝式舟券の導入が開始された開催。

G1 競帝王決定戦 開設46周年記念競走 下関競艇場

2000年12月14日

 

G1 競帝王決定戦 開設46周年記念競走 下関競艇場

 

第12R 優勝戦

 

1号艇 島川光男

2号艇 市川哲也

3号艇 植木通彦

4号艇 渡邉英児

5号艇 山本浩次

6号艇 平石和男

 

進入 1(06)・2(13)・6(07)・3(08)・4(11)・5(08)

()内は、スタートタイミング

最終着順 5−1−2−6−4−3

決まり手 まくり差し

 

【払戻金】

2連勝単式 5−1 3930円 17番人気

2連勝複式 

3連勝単式 未導入

3連勝複式 未導入

拡連複 未導入

    未導入

    未導入

単勝 

複勝 

   

 

[100文字回顧録]

6号艇 平石和男が進入動いて3コース。

1マークで、大外6コース発進の5号艇 山本浩次がまくり差しを放つ。

これが決まり5号艇が先頭。

2着には、インから残して1号艇 島川光男。

3着には、2コース差し順走で2号艇 市川哲也。

3連勝式舟券は、導入開始前のレース。   

 

G1 施設改善記念競走(ダイヤモンドカップ) 尼崎競艇場

2000年12月14日

 

G1 施設改善記念競走(ダイヤモンドカップ) 尼崎競艇場

 

第12R 優勝戦

 

1号艇 吉川元浩

2号艇 江口晃生

3号艇 山崎智也

4号艇 上瀧和則

5号艇 平尾崇典

6号艇 川北浩貴

 

進入 1・2・3・4・5・6の枠なり進入

()内は、スタートタイミング

最終着順 1−4−2−5−3−6(失格)

決まり手 逃げ

 

【払戻金】

2連勝単式 1−4 1100円 

2連勝複式 

3連勝単式 未導入

3連勝複式 未導入

拡連複 未導入

    未導入

    未導入

単勝 

複勝 

   

 

[100文字回顧録]

4号艇 上瀧和則は進入で動かず、枠なり進入1・2・3・4・5・6。

地元兵庫の1号艇 吉川元浩が1コースか逃げ決着。

後続は差し順走の偶数艇4号艇 上瀧和則と2号艇 江口晃生でゴール。

6号艇は失格。

失格(転覆・落水・エンスト・沈没)がでたレースは、なんだか・・・。

   

 

G1 施設改善記念競走(ダイヤモンドカップ) 徳山競艇場

2000年12月6日

 

G1 モーターボート大賞(ダイヤモンドカップ) 徳山競艇場

 

第12R 優勝戦

 

1号艇 上瀧和則

2号艇 岡本慎治

3号艇 市川哲也

4号艇 濱村芳宏

5号艇 大賀広幸

6号艇 深川真二

 

進入 1・2・3・4・5・6の枠なり進入

()内は、スタートタイミング

最終着順 1−4−5−2−6−3

決まり手 逃げ

 

【払戻金】

2連勝単式 1−4 1170円 

2連勝複式 

3連勝単式 未導入

3連勝複式 未導入

拡連複 未導入

    未導入

    未導入

単勝 

複勝 

   

 

[100文字回顧録]

1号艇 上瀧和則がどっかりインに座る。

進入は枠なり。インから上瀧の逃げで決着。

3号艇にスタート早い市川哲也。

3号艇の外、4号艇 濱村芳宏は市川が攻めるのを待ち、差しから2着。

3着には、地元山口から2号艇 岡本慎治と共に優出した5号艇 大賀広幸が入線。

3連勝式舟券は導入前。