SG 第21回賞金王決定戦/シリーズ戦 住之江競艇場

2006年12月24日

 

SG 第21回賞金王決定戦/シリーズ戦 住之江競艇場

 

第12R 優勝戦

 

1号艇 松井繁

2号艇 魚谷智之

3号艇 山崎智也

4号艇 瓜生正義

5号艇 中村有裕

6号艇 坪井康晴

 

進入 1(10)・2(14)・3(15)・4(12)・5(05)・6(07)の枠なり進入

()内は、スタートタイミング

最終着順 1−6−4−2−3−5

決まり手 逃げ

 

【払戻金】

2連勝単式 1−6 1880円 6番人気

2連勝複式 1=6 1750円 5番人気

3連勝単式 1−6−4 9800円 30番人気

3連勝複式 1=4=6 2620円 10番人気

拡連複 1=6 550円 8番人気

    1=4 270円 4番人気

    4=6 1520円 15番人気

単勝 1 120円

複勝 1 110円

   6 450円

 

[100文字回顧録]

2006年の総決算・SG賞金王決定戦の優勝戦。

進入は枠なり、1(10)・2(14)・3(15)・4(12)・5(05)・6(07)。

スタートで5コース5号艇 中村有裕が、コンマ05のトップスタート決め一気にしぼりに行った\(^o^)/がんばれー!!

しかし、4コース4号艇 瓜生正義が激しく抵抗し、1マーク瓜生が先まくりを放った。

これで5号艇 中村は行き場をなくし後退(´・ω・`)

2号艇 魚谷智之、3号艇 山崎智也も苦しい旋回となる。

この展開を冷静に見ていたのが、大外6コース6号艇 坪井康晴で、4号艇 瓜生の内へ「まくり差し」を入れた(。-`ω-)

「あれ?1号艇 松井繁は(´・ω・)?あいつ、どこいった(´・ω・)?」

そう、もう「逃げ」てしまっていたのです\(◎o◎)/!

あまりに独走状態のため、逆に画面から見切れるレベル(ノД`)・゜・。

モーターを完調状態に整備し、インから全速一艇身スタート、競艇一種の理想的勝ちパターン。

それを、賞金王決定戦の舞台で簡単に実現してみせた松井、隙がなかった完勝。

3連単1−6−4は、9800円 30番人気。

それでは、よいお年を\(^o^)/

SG 第21回賞金王決定戦/シリーズ戦 住之江競艇場

2006年12月24日

 

SG 第21回賞金王決定戦/シリーズ戦 住之江競艇場

 

第10R シリーズ戦優勝戦

 

1号艇 赤岩善生

2号艇 服部幸男

3号艇 菊地孝平

4号艇 江口晃生

5号艇 原田幸哉

6号艇 中野次郎

 

進入 1(11)・2(09)・3(12)・4(08)・5(06)・6(07)の枠なり進入

()内は、スタートタイミング

最終着順 1−2−3−6−5−4

決まり手 抜き

 

【払戻金】

2連勝単式 1−2 320円 1番人気

2連勝複式 1=2 230円 1番人気

3連勝単式 1−2−3 890円 1番人気

3連勝複式 1=2=3 380円 1番人気

拡連複 1=2 130円 1番人気

    1=3 160円 2番人気

    2=3 270円 5番人気

単勝 1 130円

複勝 1 100円

   2 150円

 

[100文字回顧録]

進入は枠なり、1(11)・2(09)・3(12)・4(08)・5(06)・6(07)。

スタートで外枠が少しのぞくが、スロー勢が伸び返ししぼらせない(´・ω・)

イン1号艇 赤岩善生が先マイを放つが、3コース3号艇 菊地孝平が握って攻めてくる(。-`ω-)

1号艇 赤岩のターンが少し膨らんだ懐へ、2号艇 服部幸男の「差し」がささる!!

このまま2号艇 服部が優勝かと思われたが、2マークで1号艇 赤岩が「差し返し」(∩´∀`)∩

これが今度は服部の内へ入り、2周1マーク1号艇 赤岩が先マイで決着!!

決まり手「抜き」で、赤岩SG初優勝。

シリーズ戦というところが、少し複雑な気持ちにさせるが・・・。

3連単1−2−3は、890円 1番人気。

 

G1 ダイヤモンドカップ 芦屋競艇場

2006年12月14日

 

G1 ダイヤモンドカップ 芦屋競艇場

 

第12R 優勝戦

 

1号艇 魚谷智之

2号艇 平田忠則

3号艇 上瀧和則

4号艇 瓜生正義

5号艇 山田竜一

6号艇 丸岡正典

 

進入 1(14)・3(20)・2(08)・4(09)・5(15)・6(08)

()内は、スタートタイミング

最終着順 1−2−6−4−5−3

決まり手 逃げ

 

【払戻金】

2連勝単式 1−2 490円 1番人気

2連勝複式 1=2 370円 1番人気

3連勝単式 1−2−6 2950円 8番人気

3連勝複式 1=2=6 1350円 5番人気

拡連複 1=2 200円 2番人気

    1=6 390円 6番人気

    2=6 490円 9番人気

単勝 1 180円

複勝 1 100円

   2 100円

 

[100文字回顧録]

3号艇 上瀧和則が2コースへ。

並びは、1(14)・3(20)・2(08)・4(09)・5(15)・6(08)。

イン1号艇 魚谷がコンマ14、2コース3号艇 上瀧がコンマ20、3コース2号艇 平田がコンマ08。

「これは2号艇 平田が、地元で「まくり差し」か「まくり」を決めて優勝だな(*´з`)」

って展開だったが・・・あれ、魚谷「逃げ」てますやん(∩´∀`)∩

この差が、SG獲りきるか惜しくも優勝なしかの・・・(/ω\)

3着は、大外から「まくり差し」で6号艇 丸岡正典が上がってきた!!

3連単1−2−6は、2950円 8番人気。

さあいよいよ、残すはSG賞金王決定戦だけ(・´з`・)

年末ですね(*´з`) 1年経つの早い(*´з`)

 

G1 モーターボート大賞 鳴門競艇場

2006年12月14日

 

G1 モーターボート大賞 鳴門競艇場

 

第12R 優勝戦

 

1号艇 松井繁

2号艇 飯山晃三

3号艇 田村隆信

4号艇 渡邉英児

5号艇 服部幸男

6号艇 山本隆幸

 

進入 1(04)・2(04)・3(12)・4(11)・5(17)・6(24)の枠なり進入

()内は、スタートタイミング

最終着順 1−2−3−4−5−6

決まり手 逃げ

 

【払戻金】

2連勝単式 1−2 560円 2番人気

2連勝複式 1=2 480円 2番人気

3連勝単式 1−2−3 1420円 4番人気

3連勝複式 1=2=3 480円 2番人気

拡連複 1=2 240円 3番人気

    1=3 110円 1番人気

    2=3 300円 6番人気

単勝 1 130円

複勝 1 140円

   2 590円

 

[100文字回顧録]

進入は枠なり、1(04)・2(04)・3(12)・4(11)・5(17)・6(24)。

内の二人、1号艇 松井繁と2号艇 飯山晃三がコンマ04の踏み込み見せた\(^o^)/

こうなると、イン1号艇 松井は先マイから「逃げ」、2号艇 飯山は「差し」集中の展開。

2号艇 飯山は「差し」きりきれず2着まで(´・ω・) 惜しい

3着に入ったのは、3号艇の地元徳島支部・田村隆信だった。

もちろん優勝を目指したはずだが、内のスタートがキレキレ(・´з`・)

スタートタイミングが全ての一戦で、外にいくほどスタート遅かった。

最終着順は、1・2・3・4・5・6と枠番通り。

3連単1−2−3は、1420円 4番人気。

 

G1 ダイヤモンドカップ 大村競艇場

2006年12月5日

 

G1 ダイヤモンドカップ 大村競艇場

 

第12R 優勝戦

 

1号艇 今村豊

2号艇 原田幸哉

3号艇 小畑実成

4号艇 濱野谷憲吾

5号艇 高橋勲

6号艇 田村隆信

 

進入 1(11)・2(10)・3(10)・4(17)・5(18)・6(36)の枠なり進入

()内は、スタートタイミング

最終着順 1−4−3−5−6−2

決まり手 逃げ

 

【払戻金】

2連勝単式 1−4 550円 2番人気

2連勝複式 1=4 400円 2番人気

3連勝単式 1−4−3 2600円 8番人気

3連勝複式 1=3=4 930円 3番人気

拡連複 1=4 180円 2番人気

    1=3 280円 5番人気

    3=4 330円 6番人気

単勝 1 120円

複勝 1 110円

   4 180円

 

[100文字回顧録]

進入は枠なり、1(11)・2(10)・3(10)・4(17)・5(18)・6(36)。

スロー勢が一艇身のスタート(コンマ10前後)で揃い、イン1号艇 今村豊は「逃げ」成功!!

2コース2号艇 原田幸哉は、スタート同体の3コース3号艇 小畑実成の引き波にはまり後退(´・ω・)

2着に浮上してきたのは、4コースから1マーク「差し」選択の4号艇 濱野谷憲吾。

3着は、3コースから攻めた3号艇 小畑。

5・6コースはスタート踏み込み甘く、上位争い加われず(;^ω^)

3連単1−4−3は、2600円 8番人気。