SG 第22回賞金王決定戦/シリーズ戦 福岡競艇場

2007年12月24日

 

SG 第22回賞金王決定戦/シリーズ戦 福岡競艇場

 

第12R 決定戦優勝戦

 

1号艇 吉川元浩

2号艇 井口佳典

3号艇 湯川浩司

4号艇 魚谷智之

5号艇 松井繁

6号艇 三嶌誠司

 

進入 1(16)・2(19)・3(11)・4(14)・5(12)・6(09)の枠なり進入

()内は、スタートタイミング

最終着順 1−5−4−6−3−2(エンスト)

決まり手 逃げ

 

【払戻金】

2連勝単式 1−5 1550円 7番人気

2連勝複式 1=5 1220円 6番人気

3連勝単式 1−5−4 7020円 29番人気

3連勝複式 1=4=5 1600円 7番人気

拡連複 1=5 370円 7番人気

    1=4 270円 3番人気

    4=5 600円 11番人気

単勝 1 200円

複勝 1 140円

   5 270円

 

[100文字回顧録]

今年の賞金王決定戦は、福岡競艇場が舞台となった。

進入は枠なり、1(16)・2(19)・3(11)・4(14)・5(12)・6(09)。

3号艇 湯川浩司が3コースからコンマ11のスタート決め、内をしぼる(。-`ω-)

しかし、これに同期・2号艇 井口佳典が激しく抵抗し、1マークで振り込んでエンスト(´・ω・`)

3号艇 湯川はレースに復帰も最後方まで落ちた。

グッバイ、85期。

その隙に、イン1号艇 吉川元浩が「逃げ」た\(^o^)/

SG初優勝が賞金王決定戦となった。

2着には、5コースから「まくり差し」を放った5号艇 松井繁が入る。

住之江競艇場以外でも強さを示した!

3着は、1マーク混乱を避けた4号艇 魚谷智之。

今年絶好調だったが、賞金王の黄金のヘルメットには手が届かず(´・ω・`)

3連単1−5−4は、7020円 29番人気。

6号艇 三嶌誠司は、内の混乱もあり4着。

良いお年を\(^o^)/

 

 

SG 第22回賞金王決定戦/シリーズ戦 福岡競艇場

2007年12月24日

 

SG 第22回賞金王決定戦/シリーズ戦 福岡競艇場

 

第10R シリーズ戦優勝戦

 

1号艇 太田和美

2号艇 赤岩善生

3号艇 今村豊

4号艇 秋山直之

5号艇 山崎智也

6号艇 上瀧和則

 

進入 1(14)・6(11)・2(13)・3(14)・4(18)・5(11)

()内は、スタートタイミング

最終着順 5−1−2−3−6−4

決まり手 まくり差し

 

【払戻金】

2連勝単式 5−1 4210円 18番人気

2連勝複式 1=5 1300円 7番人気

3連勝単式 5−1−2 15370円 64番人気

3連勝複式 1=2=5 1230円 9番人気

拡連複 1=5 400円 7番人気

    2=5 280円 5番人気

    1=2 240円 3番人気

単勝 5 590円

複勝 5 260円

   1 130円

 

[100文字回顧録]

6号艇 上瀧和則が2コースへ入ってきた。

並びは、1(14)・6(11)・2(13)・3(14)・4(18)・5(11)。

決定戦にも負けないメンバーが優出してきた、シリーズ戦の優勝戦(∩´∀`)∩

この一戦勝ったのは、大外から全速で「まくり差し」を決めた5号艇 山崎智也!!

インから1マーク先マイでバックに出た1号艇 太田和美の内懐へ、黄色のカポックがズバッと入ってきた\(^o^)/

1号艇 太田は、「ちょーびっくりしたよ(∩´∀`)∩」と語ったとか。

2マークは内有利に5号艇 山崎が先マイし、優勝を手にした!!

山崎の実力なら本来、決定戦でも同じことが出来る。

来年は、決定戦へ行こう!!

2着は、1号艇 太田。

3着には、2号艇 今村豊が入った。

3連単5−1−2は、15370円 64番人気。

 

 

G1 ダイヤモンドカップ びわこ競艇場

2007年12月14日

 

G1 ダイヤモンドカップ びわこ競艇場

 

第12R 優勝戦

 

1号艇 中島孝平

2号艇 池田浩二

3号艇 白井英治

4号艇 松井繁

5号艇 守田俊介

6号艇 吉川昭男

 

進入 1(10)・2(14)・6(26)・3(08)・4(14)・5(11)

()内は、スタートタイミング

最終着順 4−3−1−5−2(不良航法)−6(不良航法)

決まり手 差し

 

【払戻金】

2連勝単式 4−3 3180円 14番人気

2連勝複式 3=4 1270円 7番人気

3連勝単式 4−3−1 12290円 48番人気

3連勝複式 1=3=4 970円 3番人気

拡連複 3=4 360円 6番人気

    1=4 230円 3番人気

    1=3 210円 2番人気

単勝 4 740円

複勝 4 390円

   3 420円

 

[100文字回顧録]

6号艇 吉川昭男が3コースへ入る。

並びは、1(10)・2(14)・6(26)・3(08)・4(14)・5(11)。

前付けに動いた3コース6号艇 吉川が、痛恨のスタートコンマ26!!

4コースの3号艇 白井英治は、コンマ08のトップスタート決めている(^O^)/

イン1号艇 中島孝平が、コンマ10スタートから「逃げ」の先マイ。

3号艇 白井は「まくり差し」を放つ!!

これが1号艇 中島の内に入り、並走状態へ持ち込んだ。

この「まくり差し」に抵抗しようとした2号艇 池田が不良航法で失格。

そのあおりで、スタート遅れていた6号艇 吉川も失格(´・ω・)

ここで、最内から差し伸びてきた艇がいた!!

5コース進入の4号艇 松井繁(*´з`)

内の混乱を見極め、するりと先頭へ(∩´∀`)∩

2着は、2マーク先マイで3号艇 白井。

1号艇 中島は3着。

3連単4−3−1は、12290円 48番人気。

松井の冷静な捌き勝ち。

 

G1 モーターボート大賞 鳴門競艇場

2007年12月13日

 

G1 モーターボート大賞 鳴門競艇場

 

第12R 優勝戦

 

1号艇 平田忠則

2号艇 寺田祥

3号艇 魚谷智之

4号艇 田中信一郎

5号艇 坪井康晴

6号艇 山崎義明

 

進入 1(06)・2(16)・3(13)・4(11)・6(13)・5(13)

()内は、スタートタイミング

最終着順 2−1−4−5−3−6

決まり手 差し

 

【払戻金】

2連勝単式 2−1 750円 3番人気

2連勝複式 1=2 290円 1番人気

3連勝単式 2−1−4 2450円 7番人気

3連勝複式 1=2=4 610円 2番人気

拡連複 1=2 150円 1番人気

    2=4 320円 5番人気

    1=4 260円 4番人気

単勝 2 500円

複勝 2 210円

   1 170円

 

[100文字回顧録]

6号艇 山崎義明が5コースに入った。

並びは、1(06)・2(16)・3(13)・4(11)・6(13)・5(13)。

イン1号艇 平田忠則が一人0台の踏み込み見せた!!

こうなれば「逃げ」決着(∩´∀`)∩

になると思われたが、3コースから握る3号艇 魚谷智之を意識しすぎたか、ターンが流れ気味に・・・。

その懐へ2コースの2号艇 寺田祥が、鋭い「差し」をぶち込んできた!!

なぜだ!なぜなんだっ(ノД`)・゜・。平田しっかり!!

なんとか2着には来たが、詰めの甘さが感じられる一戦となった。

3着には、4コースから「2番差し」の4号艇 田中信一郎がきた。

3連単2−1−4は、2450円 7番人気。

 

 

G1 モーターボート大賞 尼崎競艇場

2007年12月4日

 

G1 モーターボート大賞 尼崎競艇場

 

第12R 優勝戦

 

1号艇 魚谷智之

2号艇 西村勝

3号艇 向所浩二

4号艇 湯川浩司

5号艇 松井繁

6号艇 山本隆幸

 

進入 1(16)・2(16)・3(19)・4(19)・5(21)・6(17)の枠なり進入

()内は、スタートタイミング

最終着順 1−4−5−6−3−2

決まり手 逃げ

 

【払戻金】

2連勝単式 1−4 530円 2番人気

2連勝複式 1=4 370円 2番人気

3連勝単式 1−4−5 1500円 4番人気

3連勝複式 1=4=5 640円 3番人気

拡連複 1=4 220円 3番人気

    1=5 220円 2番人気

    4=5 490円 9番人気

単勝 1 110円

複勝 1 100円

   4 180円

 

[100文字回顧録]

進入は枠なり、1(16)・2(16)・3(19)・4(19)・5(21)・6(17)。

イン1号艇 魚谷智之の「逃げ」決着!!

今年の魚谷は、間違いなく強い(・´з`・)

賞金王を前にして、地元G1(周年記念ではない)も勝った。

「好調すぎて困っちゃう(´・ω・`)誰か私を止めて(´・ω・)」by魚谷智之。嘘です。

焦点は2着だが、2号艇と3号艇は喧嘩し後退。

1マーク「差し」入れた4コース4号艇 湯川浩司が2着。

3着は、5コース進入の5号艇 松井繁。

スタートはコンマ21と一番遅かったが、好相性の尼崎競艇場。

攻め方を熟知しており、捌き勝ち。

3連単1−4−5は、1500円 4番人気。

2号艇 西村勝以外、関西人という優勝戦だった(・´з`・)